まっしろけ

ことばはいらない すばらしい
世界の端で生まれた
なににも負けない最高の気持ち
僕だけができることだってある

お気に入りの枕で瞳を閉じて死にゆくあなたをみてみたい
僕のしわくちゃの顔がまっしろになり世界は終わる 君に涙が落ちる

歌詞『まっしろけ』のこと

21歳の頃に書いたラブソング。自分の好きな人が、この先どうやって生きていくのか、どんな風に死ぬのか、ずっとそばで見ていたいなという気持ちです。